スマホを立てかけて練習するだけ。すべてのキープを自動で検出し、計測し、採点し、1本ずつのクリップとして保存します。録画ボタンも巻き戻しも不要。

録画を押す。 キックアップ。 降りる。 停止を押す。 キープの開始位置まで巻き戻す。 時間を計算する。 ストレージが減っていくのを眺める。 スマホを置き直す。 もう一度。
そのまま練習に集中して、二度と触らない。Handstand Lab がすべてのキープを検出し、時間を計り、1本ずつのクリップとして整理します。あなたはただ練習を続けるだけ。
Handstand Lab は各関節の角度を測り、あなたのハンドスタンドがどこで崩れているか、何を直せばいいかを正確に示します。

キックアップした瞬間に時計が動き出し、降りた瞬間に記録されます。時間、フォームスコア、そしてクリップそのもの。押すものは何もありません。

ハンドスタンド1回ごとに1本のクリップ。あいだの無駄な映像はありません。時間やお気に入りで絞り込み、要らないものはまとめて削除。カメラロールでは、こうはいきません。

最長キープが伸びていくのを見て、週ごとの連続記録をつなぎ、キックアップの成功率を確かめる。週を追うごとに上達している確かな証拠です。

セット、レップ、インターバルのタイマー、そして自動計測されるキープまで、ワークアウトをまるごと記録。用意されたルーティンと種目を使うのも、自分で作るのも自由です。


最大 10 人までの直接対決。進行は Handstand Lab が仕切ります。いちばん長く耐えた人の勝ち。


練習の動画は、初期設定では端末の中だけに残ります。サインインは任意で、行った場合も端末間で同期されるのは記録だけ。時間、日付、フォームの数値であり、動画は決して同期されません。分析データは匿名で、広告もありません。
いりません。スマホを一度立てかけたら、そのまま練習に集中してください。Handstand Lab がすべてのキープを検出し、時間を計り、1本ずつのクリップとして整理します。録画ボタンも巻き戻しもありません。
初期設定では端末の中だけに残ります。サインインした場合も、端末間で同期されるのは記録だけ。時間、日付、フォームの数値であり、動画は同期されません。必要なら、自分の Google Drive にクリップを送ることもできます。
いいえ。むしろ空き容量を守るためのしくみがあります。保存されるのはハンドスタンドだけなので、その間の無駄な映像は残りません。さらに、古いクリップを縮める自動圧縮、端末からクリップを外して必要なものだけ戻せる Google Drive バックアップ、長さやお気に入りでのまとめて削除も使えます。
見せたいときだけ。セッションを自分の Google Drive に自動または個別にアップロードし、そのフォルダをコーチと共有すればフォームを見てもらえます。
いまは無料です。Handstand Lab は早期アクセス中で、App Store で無料、機能はすべて使えます。初期メンバーの方には、インストールした日から長い期間、フル機能を無料でお使いいただけます。内容を変更する際は十分前もってお知らせします。早く始めた人ほど、無料で練習できる期間が長くなります。
はい。写真ライブラリの動画を取り込むと、Handstand Lab がその中のハンドスタンドを見つけ、時間を計り、フォームを採点して、1本ずつクリップとして保存します。アプリで撮ったものとまったく同じ扱いです。自己記録にも反映されるので履歴が空のままにならず、しっかりしたカメラで撮った映像にもオーバーレイを付けられます。